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テニス&モテるオヤジの作り方 テニスライフを通じ、お洒落オヤジがモテるオヤジの作り方を伝授する。必要なのはお金じゃなくてセンスです。

フェデスケ
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イップスのお話


オヤジの古い記事(2009年11月24日付)で


イップス


を取り上げた。怖~い


その当時、フォアハンドが、まったくのビギナーのような(失礼)まいったぁ

まったく



絶不調の3冠王


打てない、飛ばない、なさけない

最近、よく繰り返すフォアハンド改造に着手したところ


イップスのような症状悩んじゃう

が出てきました。冷や汗


コーチに相談したら「ストロークを考えすぎ」と指摘されました。


これは2009年と同じアドバイスワハハ

そうなんです。


考えすぎると身体が固くなり


スムーズにラケットが振れない。


ボールに当たる時間は瞬間なんですよね。へへへ

自然体


たくさんボールをひたむきに打つ事にします。スマイル



テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 11:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

トッププレイヤーの育成ファイル

オヤジの気にいってる


テニス雑誌  SMASH


スマッシュ

特に、

名コーチ、ハラミロ

が明かす教え子たちの成功物語



が連載中であります。まいったぁ



Gabe Jaramillo's

「1981年~2009年 IMGボロテリー・テニスアカデミーにて

ニック・ボロテリーの右腕を30年務めた有名なコーチである。

8名のNo.1と26名のトップ10を育てた。


特にアガシ、クーリエ、セレス、シャラポワ

錦織圭を指導した事である。


現在は、フロリダにあるクラブメッドアカデミーの


ディレクターである。」



トッププレイヤー


育成ファイル



必読であります。えっへん


(注)3月2013号では、この連載は新企画準備の為
   お休みしています。
   バックナンバーで、お読み願います。
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 16:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

スマッシュ

オヤジのところに


スマッシュ8月号2012   

が届いた。(6月21日売り号)


ストローク開眼




今回の表紙は、全仏2012で優勝した


シャラポア選手であります。ハート


*8月号のみどころ*

[巻頭技術特集]
今さら聞けない「大事な基本」第2弾


これで開眼! ストローク

[中とじ特別企画]

ナンバー1へと導いた技術アドバイスはこれだ!

ハラミロのスイング向上術




[FRENCH OPEN 2012 Review]

ナダル優勝ストーリー 「キングが刻んだ新たな歴史」


シャラポワ優勝ストーリー 「終わりのない旅路」


クローズアップ 「BIG4を脅かすのは誰だ?」


Pick Up Players 「ゴファン、チブルコワほか」


「深いボールを攻略せよ!」の特別レッスン

「若手応援企画GOLD RUSH」

「ダブルコアスイングでボールをつぶせ!(後篇)」

「ジム・レーヤー博士インタビュー 強いメンタルとは?(後編)」

「米ちゃんのテニスはカンタン!」


テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 11:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

スマッシュ

オヤジのところにテニス雑誌ガハハ


スマッシュ7月号2012が届きました。テニスボール

6月号とならべて見ましたよ。ピース


smash july2012


6月号では

理想のバックハンド

が手に入る上達のツボ


7月号では

今さら聞けない大事な基本



基本


大事ですよね。オヤジも基本を忘れがちです。まいったぁ

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 15:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

脱・手打ち宣言

オヤジは、だいたい毎月、テニス専門雑誌を読みます。


どちらかと最新テニス動向を知るメディアとして捉えていますが、


スマッシュ3月号2012


「脱・手打ち」宣言!


このキャッチコピーは賞賛致しました。ピカ


サブ・コピーは


スピードが出ない、重さが出ない。


それはすべて「手打ち」だったから!


脱 手打ち宣言


私を含め、テニスをプレーしていて知らないうちに「手打ち!」という状況に悩むプレイヤーが多いのでは?ごめんなさい


「スマッシュ3月号」がテニススクールにありましたら、ご一読をお薦めします。スマイル

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 14:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニスクラッシック・ブレーク

テニス専門誌で、いい別冊付録特集がありました。


テニスクラッシック・ブレーク 7月号

(6/5売り)

tennis classic break



佐藤博康プロが教える


ダブルス名人になるための


10の技術

          

10の戦術

ダブルスキングの異名で有名な佐藤博康プロ

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 14:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

サービス

オヤジは、サービスが好きだハート

テニス雑誌

スマッシュ 7月号2011

巻頭技術特集

サービスの悪いクセよ、さらば!

とても参考になります。スマイル


Part1/初級者がやりがちな悪いクセよ、さらば! 
+段階的練習法
Part2/安定しない悪いクセよ、さらば!
Part3/スピードが出ない悪いクセよ、さらば!
Part4/回転がかからない悪いクセよ、さらば!

なぜか思い通りに打てない……。そういうドツボにはまりやすいのがサービス。それは自分が知らない内に悪いクセが染み付いているからかもしれない。今回は安定、スピード、回転に難点がある人が陥りそうな悪いクセと、初心者がやりがちな悪いクセを紹介しているので、自分のサービスを見つめ直してみよう。ゼロから正しいサービスをマスターしたい人は、段階的練習法で簡単にサービスが打てるようになること請け合いだ。

詳しい内容は、本誌を読んでね。

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 11:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

神 仁司 氏

オヤジは、


テニスジャ-ナリスト

神 仁司(こう・ひとし)


を、ご紹介したい。


月刊 潮(うしお)1月号に掲載されていた。

アスリート列伝⑯

観客に勇気を与えるテニス界

“アラフォー”の星

クルム伊達公子

とても読みやすく面白かった。ナイス!

神氏の著書で有名なものは

錦織 圭


15-0
(フィフティーン ラブ)






テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 14:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

サ-ビス

オヤジは、テニス専門雑誌で

サービス

と言う字句に異様に反応してしまいます。冷や汗

既に既刊のスマッシュ誌1月号

サービスの大特集である。

ぜひ一読を。

smash1

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 17:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ理論

オヤジは、テニス技術の中でも


サーブは、特に上手になりたい技術と切望している。目がハート

ゴルフで言えば、ドライバーショットかな。ガハハ

本当にサーブは、難しいです。
いつも創意工夫しています。


ここでオヤジが参考にしているのは、


松原雄二氏(テニスクリエーション)のDVDです。

タイトルは、

テニスの極意

(サーブ&スマッシュ編)


MATUBARA

テニス365のブログでもトップ3の人気がある

松原氏監修のDVDです。スマイル

興味ある方は、まずは松原氏のブログをお読みください。

大変な理論家の方です。ナイス!



テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 10:45 | コメント(1)| トラックバック(0)

ミックスダブルス

最近、オヤジは、

ミックス・ダブルス

に、はまっております。ガハハ

ニキータにはお断りをしてパ-トナーは、別の方を

お願いしてます。へへへ

先週の日曜は、初めて一般公式試合に出ました。

結果は、1勝(不戦勝)3敗。傷心

つまり実質は全敗してしまいました。ごめんなさい

勝てる試合も、オヤジのダブルフォルトで自滅した。やっちゃったぁ

やはりテニスは甘いもんでは、ありません。

これに懲りないで、11月3日(祝日)も

ミックスダブルスの一般公式試合に出ます。

負けても、試合の面白さにはまってきました。

これからも、どんどん試合には挑戦したいと


考えるオヤジでした。炎

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 18:27 | コメント(1)| トラックバック(0)

テニスの師匠

オヤジには、テニスの師匠がおります。スマイル

Y師匠は、現在56歳のベテランプロである。

(ご本人の許可を得ていないので、実名は伏せます。)

インターハイへの出場経験もあります。

【資格】スター
 ・(社)日本プロテニス協会認定テスター
 ・日本・アメリカプロテニス協会
   認定プロフェショナル プロフェッショナル1
 ・(財)日本体育協会公認上級コーチ

このような輝かしい資格をお持ちながら、謙虚な
コーチであります。

ほぼ3年近く、このYプロコーチに師事しております。

最近になり、師匠の説明を聞くたびに、その奥の深さ
感じております。ピカ

師匠は、難解なテニス用語は一切使いません。
ただしシンプルな説明を、かみくだいて理解しないと
いけません。

昨晩のレッスンでも、ホワイトボードに小さく

基本」のストローク→「個性」と何気なく

書いて、シンプルな説明がありました。音符

師匠の説明を良く聞いていないと、聞き逃してしまいます。

以前、オヤジが片手バックハンドから両手に変えようかと悩み師匠に相談したが、簡単に却下された。下降

昨日、片手バックが上手く打てるようになったと
師匠に褒められて、「変えなくて良かったでしょう。」
と言われた。上昇

師匠は、オヤジに合うテニスを導いてくれています。
とても忍耐強く見ていてくれます。
決して素直とはいえないオヤジのテニスを暖かく
身守り指導してくれます。


師匠のテニススタイルは、守備型テニスであるが、
ポイントを取る時の、絶妙なコース、アングルと
まさに安定感もあり、確実性も高い。
流石、プロフェショナルの有資格者であります。

最近のオヤジは、師匠の動きだけを見るようにして
「真似る」
そして「技術を盗む」ガハハ

現在は、週2回の師匠のレッスンを受講しています。ピース

時間がかりましたが、オヤジもようやく
師匠のようなテニススタイルにしようと
決心致した次第です。ラケット青

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 10:57 | コメント(1)| トラックバック(0)

テニスの上達

今日のオヤジは、「テニスの上達」について述べる。ガハハ

今期からバランスの良いテニススケジュールを実施している。コート

梅雨の時期のレッスンは、やはり室内がいいね。にっこり
火曜、木曜の平日の夜&日曜の昼間にレッスン受講。
外での練習は、土曜にする。フォアハンドb雨天でも、最低は週3はキープ可能である。
天気がよければ、日曜の夕方もがんばれば、
週5回の時もあるよね。ハート

最近のオヤジは、苦手のスマッシュが克服できた。
ようやく自分の打点を発見できたのが大きな理由です。
まあ時間がかったが、スクールでのスマッシュ練習でも
自信を持って打てるようになった。
決して自慢話ではなく、いままで本当に苦労していたんです。いままでは当てるだけのスマッシュでした。悩んじゃう
そんなのスマッシュではないと思いながら、「空振り」の
恐怖心が抜けなかったのです。冷や汗
克服のきっかけは、ふとテニス専門誌でした。
「ビギナー向け」と思われる記事を読んでいたら、ヒントになる個所を発見したのです。びっくり
内容は、「基本」以外特になんでもないことなんですが、
やはり「打点」なんです。

昨晩のスクールでの実戦形式のレッスンで、
自分の前に絶好なボールが上がり、会心の
スマッシュ」が打てました。祝

生徒みんなが見ている前で、打てた自信がこれからの
テニスに明るい未来を見た。大げさですが。イシシ
今までは当てるだけのハイボレーか、
ネットにひっかけてしまうミスがほとんどでした。汗

なにか他のショットもすこしずつですが、
上達
している感触があります。

フォアハンドは、特に「手打ち」にならないように
心がけています。
フォアは、本当に難しいと思います。
テニスで一番、最初に覚えるショットだけに、
自己流になりやすいと思います。
実に奥が深いショットです。ラケット青
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 11:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルスの効用

鈴木貴男プロのブログを読む。ピース

そこにダブルスの効用を読み取る。

ネットプレーの勉強

細かいテクニック

スピードを経験

ダブルスのスキルを体感しながら、シングルスに生かす

オヤジも上手い方とダブルスを組むと

本当に勉強になるね。スマイル

鈴木プロによると、

ジュニアパワースピード回転のどちらかが

 良ければポイントを取れるが、

プロになると、すべてのショットが

ピンポイントにコントロール

できないと勝てない」

そうです。
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 14:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニス雑誌

毎年の4月号にはテニスカタログが付いているので

必ずテニス専門誌「スマッシュ」を購入します。

2007年からコレクションにしています。ハート


smash

NEW毎年のテニスラケットの各社の動向や
ストリングスの新商品やベストセラーを
チェックします。ピース




テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 15:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

グリップ改造

オヤジは、フォアハンドのグリップを変えました。イシシ

いままでは薄いイースタンの近いグリップでした。

コーチからは、セミウェスタングリップ
をかなり以前から勧められていましたが、
すっきりこないで薄いままでした。

今日のレッスンで思い切ってウェスタングリップに変えてみました。

それが、とてもしっくりしてコーチもびっくりしたくらい

以前より早い威力あるボールが打てたんです。ワハハ

握りを厚くしたら、スイングのパワーを効率的に

ボールに伝えることができました。

威力のあるフォアハンドが打てなくて悩んでいたのに。

これで安定感のあるトップスピンを打てます。スマイル

このグリップを夏までに完成させたい。

下半身を使い、身体全体でボールを打ちたい!

重い、質の高いボールを打ちたい!

コーチよろしくお願いしますね。上昇
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 19:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドの悩み

オヤジにとっての悩みは、


フォアハンドが得意ショットでないこと困った

テニス雑誌の特集で、

「最後はファアハンドでポイントを決めろ!」

決めたいよね~!!!テニスボール

フォアハンドは、常に改良しているのが問題かな?

テニス雑誌に以下の文章を発見した。ピカ

「スイングはラケットの向上とともに進化している。

 特にフォアハンドストロークの技術の変化は
 
 著しい。

 
 わずか10数年前にはタブーとされた打ち方が

 今のトップ選手の世界では当たり前に行われて

 いるのだ。」

コーチがデモンストレーションで鋭い早いボールを

打って見せることがある。

あんなボールを打ちたい願望がある。

くやしいです。プチ怒りモード

もっと上手くなりたいです。

フォアハンドのバイブルは欲しい!

これと言うものに出会っていない。
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 22:45 | コメント(1)| トラックバック(0)

テニスの基本

知り合いの上級者と話しをしたのですが、

やはり大事なことは、

「テニスの基本」

だということなんです。

たとえばサーブの調子が悪いという時に、
「基本」に戻れと言われました。
同感ですな。

お借りしていたDVDは、本当に参考となりました。


堀内監督

お求めは書店にて。
「まるごと一冊 サービス」
㈱ベースボール・マガジン社

サーブの基本は、このDVDが一番いいですね。

「サービスの基本は、フラットではなく

 ナチュラル・スピン」



「基本を間違えて理解して練習してもそれは
 ダメサービスを固めるだけ。
 あなたがイメージする
 サービスの基本が本当に正しいかどうかを確認しよう。」

オヤジも、サーブは
薄いグリップ
(コンチネンタルグリップ)に固定しました。

「厚いグリップは上達に限界がある」
と堀内監督は言われる。






テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 20:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルス

ダブルスが上手くなりたい。冷や汗

ダブルスの上手いペアを見ていると、前衛が活躍している。

前衛が活躍しないとダブルスでは勝てないともいえる。

ネットミスが重なると、どうしても弱気になる。

オヤジは、なかなか前に詰めることが出来ない。

ミスが続くとストロークのスイングも小さくなる。

こういうときには、

「ボールに当てににくのではなく思い切り振り切る」

というアドバイスをテニス専門書に見つけた。

ここで、オヤジお勧めの書籍を紹介します。

「小畑沙織と占部奈美の
 DVDで必ず勝てる
 ダブルス上達ドリル」
(学研スポーツムック)


ダブルス上達ドリル

著者は、このお二人です。ハート

小畑沙織
左利きの方に、とても参考になると思います。
1978年4月23日生まれ
98年全日本テニス選手権優勝
03年USオープン、04年全豪オープン3回戦進出。
WTAランキング自己最高39位

占部奈美
右利き
1978年8月29日生まれ
02年全日本室内選手権ダブルス優勝

詳細は書籍をお読み願いたいのだが、ダブルスでの
いいアドバイスがたくさん盛り込められている。

「ダブルスはコミュニケーションが大事」

「ダブルスは、二人の共同作業でポイントを奪っていく
 ゲームだ。
 雁行陣で戦うときは、後衛のストローク力と
 前衛のボレー力を組み合わせて相手ペアを
 攻略していく。」

「二人でネットについて戦う並行陣は強いダブルス
 に成長するための必須科目。」

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 12:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

サービス

テニス丸ごとサービス」(ベースボールマガジン社)のDVD
を知り合いの方から、お借りしました。ピース

堀内監督

テニスマガジンでは昨年、紹介されていたので、
書籍「丸ごと一冊サービス」を購入するか迷っていたのです。
そのDVDがあることを知りませんでした。

「ハイスピードカメラによる超スロー再生や真上からの
アングルなどを使い、サービスの本形である
ナチュラルスピンサービス
の回転、軌道から効果までを表現。
さらにその習得法も紹介。
何度打っても入る再現性の高い、そして効果の高い
サービスがナチュラルスピンサービスです。」

ライバルには思わず教えたくないDVDです。ガハハ

このブログを読まれた方で、サービスにお悩みの方

このDVDの購入をお勧めいたします。

監修は、堀内昌一
亜細亜大学教授・テニス部監督
09年より日本テニス協会強化本部副本部長に就任。

シーズンオフの時期なので、練習できませんが
サービスの練習をがんばろうと目標を立てた
オヤジでした。イシシ

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 20:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

サービス(2)

昨日に続き「サービス」を取り上げます。テニスボール

亜細亜大学監督の堀内昌一氏の記事より、

「サービスの基本は、
 フラットではなくナチュラルスピン」


「インパクト点からボールは、上に打ち出し
 →回転をかけて
→サービスエリアに落とす、
 そういうサービスを打っていかなければ、
 サービスエリアには入らないのです。
 マスターすべきは直線系ではなく
 曲線系サ-ビスです。
 絶対にここは勘違いしてはならない、
 基本であり、イメージです。」


オヤジの悩みはセカンドサーブである。
セカンドが緩めるサーブになってします。

堀内氏は、
「セカンドサービスはスイング速度を
 緩めて入れる・・・これは勘違い
 スイング速度を上げて
 回転量を高めた方が
 安全かつ効果的!」

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 13:03 | コメント(4)| トラックバック(0)

サービス

オヤジはサーブが好きである。
しかし上手いわけではない。イシシ
そこで、
堀内昌一氏(亜細亜大学テニス部監督)がテニス雑誌
に書かれていたことを少しまとめながら
触れていきたい。照れちゃう
自戒を込めて以下の通り。

「正しいサービスイメージのインプットが
 上達への近道」


「最初に握るグリップがとても大事
 薄いグリップ(コンチネンタルグリップ)
でサービスは覚えよう!

堀内氏によると、最初から薄いグリップにしないと
上達はないのであると指摘されています。
さらに、
さまざまな球種(回転やスピード)を打つには
薄いグリップにしなければならないと
力説されます。

「基本を間違えて理解して
 練習していても
 それはダメサービスを固めるだけ。
 あなたがイメージする
 サービスの基本が
 本当に正しいかどうかを
 確認しよう。」
初心者マーク

何事も「基本」が大事なんですね。日記

なんと「薄いグリップならスマッシュも得意になれる」
びっくりです。びっくり
オヤジはスマッシュ苦手なんです。

「テークバックとは
 体をひねる(回す)こと」

「ラケットは肩に担がないし
 背中もかかない」

「サービスでリストは使わなくていい
 自然な動きで十分」


その他には
「砂入り人工芝サ-ビスはもうやめよう」
「弱点のあるサービスではなくもっと
 いいサービスを目指そう」
「上達の限界がこないように」
「本物を目指した法が楽しい!」

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 23:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニスコーチ

オヤジは、このテーマをいつ取り上げるか?
悩んでいた。

どのスクールにも、いろいろなタイプのコーチがいる。
自分に合ったコーチ氏を選ぶのは、とても難しい。
そのときの自分のレベルにもよるから、理解力の問題も
あるし、プレースタイルにも左右する。
元全日本クラスの有名な方に教わるが最高だが、
一般愛好家には、そのような機会も少ないだろう。

テニスの教師の資格には、
(財)日本テニス協会(JTA)のHPによると、
テニスにおける(財)日本体育協会公認
指導者資格は、以下の6種類ある。
「指導員、上級指導員、コーチ、上級コーチ、
   教師、上級教師」がある。
(財)日本テニス協会にも「S級エリートコーチ」という
資格もあるようだ。

(社)日本プロテニス協会(JPTA)
   /米国プロテニス協会(USPTA)認定プロコーチ
ライセンスには、
認定プロフェショナル1、2、3、インストラクター
の順の4レベルがあります。

オヤジは、上記のJPTA認定プロフェショナル1と上級指導員の
両方の資格を持ったコーチに週2回習っております。ピース

資格の持っていないコーチのクラスにも顔を
出しますが、そのなかに、指導が上手いコーチが、おります。
昨晩、教わったコーチは、資格があるか知りませんが、
熱心に一人一人にアドバイスをしてくれます。
とてもいいコーチで、そのアドバイスは的確です。
要は資格よりもコーチの熱心さが重要ですね。
コーチのアドバイスで、少しでも上達すると
うれしいものです。目がハート
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 13:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

4スタンス理論

オヤジが衝撃的な理論と考えるのは

廣戸聡一(ヒロト ソウイチ)氏の

4スタンス理論
である。

4スタンス理論

詳細は「4スタンス理論」(池田書店刊)を書店にて
ご覧いただきたいのですが、
簡単にポイントをお伝えします。ピース

「正しい身体の動かし方は4つある」
著者によりますと、この理論の根本には
「ヒトはまったく同じではない」という考え方があります。

これはオヤジも、脱帽いたしました。
オヤジがゴルフを始めたとき、ある方から
「同じ体型の方をコーチに選んだ方がいい」と言われたこと
がありました。
テニスでも背の高いコーチと打点も違うし、同じ様に
打てないですよね。ラケット赤
オヤジの自分が20代のような打ち方も出来ません。

著者は、「キミは松井か、イチローか」で
有名になったそうです。
野球の松井の運動「軸」は後足
イチローの運動「軸」は前足
誰もが認める、お二人とも日本球界を代表する選手です。
但しタイプがまったく違うと著者は指摘します。
それぞれ自分にあったスタイルがある。
「他人とは違う、違っていい、と悟ることは
 そのままの自分に自信を持っていい。」
この言葉は、まさに
神の声スター

「ゴルフ4スタンス理論」(池田書店刊)も、
オヤジがゴルフを始めた時はありませんでした。まいったぁ

テニスラケット青分野では、
オヤジは
アンドレ・アガシ Andre Agassi
と同じタイプだそうです。
これにはうれしい事実でした。好き
但し、憧れのフェデラーとは異なるので、
仕方ないな。失礼しました

「テニス4スタンス理論」の出版をお待ちしております。

著者は、さらに
「世界の一流アスリートも自己のスタンスタイプに
 沿った動きで成功している。」

クルム伊達公子選手も独自のタイプで成功しているように思う。彼女の特有なプレースタイルは
誰も真似できない。

テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 21:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

理想は美しいフォーム

オヤジのテニスの理想は「美しいフォーム」の追求である。
上達するには美しいフォームが基本だろうと思う。
フォームの良し悪しにより怪我、疲労も違ってくると言う。
「美しいフォーム」代表選手は、テニス紳士のスーパースターであるロジャー・フェデラーである。ナイス!
鉄則「美しさは軸で決まるラケット赤
今日の練習では前半は最悪であった。すぐに自己分析。
原因はボールが当たる前から顔が前に向き、スイングの軸
が折れ、インパクトがブレてしまい不安定であった。やっちゃったぁ
軸がぶれている。まいったぁ
原因が分かり、すぐに修正した。イシシ
鉄則「美しさは脱力で決まる
これは難しい永遠のテーマである。悩んじゃう
少年達が近くのコートで練習していた。見ると上手く脱力して体全体で打っている。子供は素直です。
コーチからもフォアハンドで脱力状態でラケットダウンを
指導されています。
難しいですね。
豪打の前に脱力あり。
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 00:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

イップス(iyps)

イップスになった経験がある。
困ったイップス(yips)とは、極度の緊張から手が動かなくなったり、体の動きを制御できなくなったりする症状だと、
「中日新聞春秋」でも紹介されていた。
ゴルフのパッティングで知られるようになったが、テニスでも
「イップス病」もある。たとえば、サーブがまるで入らなくなる。オヤジは、あるコーチから指摘されて、フォアハンドがまったく自信がなくなり、弱いボールしか打てなくなってしまい、回復するのに1年近く費やしてしまった。フォアハンドb
最近、サーブも同様な症状が起きそうになった。
すぐに上級者やプロコーチに相談した。
幸い、いいアドバイスをもらい克服の兆しが見えてきた。
まだまだ100%ではないが、自信を持ち、ラケットの軌道に注意して振りぬくべしと結論を得た。ラケット黄

アルゼンチンのテニス選手、ギエルモ・コリアは、元世界3位であったが、セカンドサーブのイップスに悩まされたそうだ。残念ながら27歳で引退した。

今晩のレッスンでは、なんとサーブのイップスを克服してました。コーチをイメージして何も考えずに軽くスイング。
ファーストから安定していました。イシシストロークも脱力でき、気持ちよかった。
オヤジにんまり。今日はバボラを使用。
コーチから最後に「どこに打つかイメージは大切ですが、あまり考えすぎるといけません。」とコメントがありました。
テニス技術 | 投稿者 フェデスケ 13:54 | コメント(3)| トラックバック(0)